XBRLについて学ぶ。そのための教材をとりあえずピックアップ

ここまで訳のわからないものに出会うことはなかなかない。それがXBRL。

eXtensible Business Reporting Language?

・・・まあいい。

とにかく、これを学べば企業の財務分析がすっごく便利になるらしい。
情報の抽出ができるとかなんとか。

元々はXMLを拡張したもので、HTMLと似てるとかなんとか。

ふむ。

まあ余裕だろ。

とりあえず、情報を集めてみよう。

「XBRL とは」でググってみよう。

XBRLとは
いいねえ。

適時開示情報のXBRL化
東証まで。。。!

XBRLデータの仕様
やるじゃん東証!

うーん、「インスタンス」「たくそのみ」ってのが重要概念らしいぞ。わけわからんな。

インスタンスはプログラミングだとよく出てくるけど。

なにゃねんたくそのみ。

たくそのみ。

いやーなかなか読む気が起きんな。

まず、目的地がどこなのかだよな。

ぶっちゃけ、会社ごとに売上とか、営業利益とかの情報が取れればそれでいいや。
他はまあ二の次。後で考える。

ということで、これだけに目的を絞る。

さて、有報キャッチャーというサービスがあるが、その運営会社プレシス社長さんのブログを発見。これはためになりそう。

そん中にこんなサイトも!

XBRLとは

よし。

売上高(決算短信サマリー情報)

うおおおおお!これはすごい。さすがXBRLな社長さん。

これでなんとかなりそうだな。

もっと色々理解したい。